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パパが作るこどもごはん。もちろんやきとりもちゃんと国産手作りです。
『こどもに焼き鳥を作ってあげたいな、そうだ豆ごはんも好きだよね。あと栄養たっぷりに冷蔵庫であるもので。。。。』となっての冷蔵庫にあるものでのある日の子供の食事です。
我が家は『食』というものをとても大切にしております。
子供を育てる子育てにおいて非常に重要なことである『食事』を重点に置いておりますのは、成長期の栄養は勿論の事ですし『こども自身が美味しい栄養を食べると親から愛されているなと確信するという事』。
これが重要なのです。
私自身は、子育てをする前から『親というものは』『親として』『親としての責任』などなどを深く深く考えを掘り下げてきました。もちろん今もそうです。
子育てにおいてのこどもへの親の影響というものを、自分が育った環境で鋭い視点でいつも観察してきましたし、それらを考察してきたからこそ今の私の子育てがあるのです。
親になるということは、親自身が手間暇がかかることを意味のある形で指し示す必要性があります。そして健やかに愛情いっぱいの安定の中で育って、最終的には親からの完全なる個人としての『自立』を促すことだと感じております。親は親であり、こどもはこどもであること。これが現代では区別ができないほど共依存関係であったり、毒親が自分の分身として子を扱うなど…非常に残念な子育てが常にさらされていることに気付きます。そう言った環境で育ってきた親は、連鎖を繰り返しており全く、自分の行動や思想の猛毒に気付いておりませんので、こどもはそのままの影響を受け育つものです。
実際に『幼稚な大人』が『幼稚な親』になっていると感じることが多いのです。言ってみれば、年齢とともに精神年齢は上がっていくはずですが、そうではなく『精神年齢が幼い』のです。そう言った親はこどもへの基本的与えるべきものもめんどくさくなり、労力をかけずサボります。中でも『食事』がいちばんに出るようです。いじめっ子の子に生活を聞くと食事に不満がある子供が多いことに気づかされます。
そうなると子供はさらに怠けることを覚えて、周りと比べて不満や苛立ちをぶつけるなどで『いじめ』や『暴力』『癇癪』『口の利き方が悪い』『他者を落としたがる』物に執着する。などなどを大問題な行動や言動がたちまち出てくるのです。これは数々の経験からも結果が出ておりますのも嘆かわしいことです。そんな問題ある行動を起こす子の親は、見て見ぬ振りして子育てを都合よくやり責任から逃げておりますが(苦笑)
今だからこそ『幼稚な大人』の方とお話をしてもどうやって育ってきたのかと察してあげれるほどですが…。後ろ向きで言い訳が多く、仕方がないと諦め堂々巡りで同じところをループして繰り返しますので、全く成長が出来ないのです。
自らの精神的成長こそ『子育て』こそチャンスですし、『子供と接する』ことで『実年齢に合った精神年齢を手に入れる』ということだと思います。今まさにそうです。
料理を日々日々、限られた環境で栄養を十二分に摂らせ、満足がいく美味しさに仕上げることは日々の積み重ねによる膨大な知識や経験と、モチベーションがなければ難しいこともありますが、やはり『こども、家族への思いやりと言う愛情』こそがそんな毎日の料理作りへの原動力となりますしね!
決して『お母さんは毎日大変なのに、私たちに料理を作ってくれている』など悲観的に言わせてはならないと私は常々考え、配慮します。
これを言うお子さんが多いこと多いことに驚きますよ?
我が子は真逆でして『今日のごはん何?楽しみ』や『学校の給食は美味しくないから、おうちごはんがいちばんだよ』や『外食より美味しいね!』といつも笑顔でどストレートに言葉や表情で伝えてくれます。経験としてコンビニや外で買い食いもすればいいのに、そんな欲求不満はないようで外出時の『こどもの成長に必要な栄養補給』として親がわざわざ外での外食をさせたり、間食を買わせたりするぐらいなのです(笑)
これってとてもとても面白いことだと思います。我が子は食事においても完全に満たされている状態が続いているので、他の子供さんのように我が家でお菓子を山ほど食い散らかしたり、ジュースをお礼も言わずに要求してガブガブ飲んだりしません。これは実際に合った過去(数年前)事実に基づいてお話をしております。その子は乱暴であり、欲求不満で人をつねったり、いじめたり、モノをカツあげ?のように口で相手を咎め、自分のものにしている(盗み)などなどや、仲間外れをして親に隠れて食べ物を要求している問題児でした(苦笑)これらは、産んだ親の責任です。
食を満たしてあげることは栄養が行き渡ることであり心の栄養として、結果、こどもの精神的な安定にもつながるのです。そんなお子さんたちをたくさん知り、話や
う様子を聞いて…
ですから、やはり子育てにおいて親が愛情をもって作る必要性が不可欠だと言うことです。言い訳にはなりません。色々な子に食事の話で不満や足りないなどを多々聞いたのですから。それプラス、美味しい経験や食事での愛情を感じれない経験までも聞かせてくれましたしね。
(続く)
我が家ではどんなお子さんにも『こどもはこどもらしく楽しんで』と考えていますし、そう子育てしてきましたし、もちろん今もそうです。
食事を用意するのも大人の方が、個人個人の栄養面でも長けていますし、数ある多くの経験で栄養価を高めつつ美味しく品数も用意してあげられます。親としての愛情です。たまに『作れるようになりたいから、作らして』と言う場合は、たまにですが一緒に料理を作ったりぐらいですね。ゆったりとした個人の時間や勉強や運動や学校生活だけでも1日はすぐに過ぎることを親は一緒に、こどもと体感いたしますのでこうなるわけです。
私はね、こどもは親に料理を教えてもらわなくとも『育ってきた中でたくさんの経験や体験という食事を知っている』であれば、私のように料理をするでしょうし私のような料理に情熱を注がなくとも満足のいく料理はできるようになるはずと思っています。実際に私がそうですし、主人も同じなのです。親から料理を作らされたこともなく、親から料理は学ばずとも今がございます。
私の母は基本的に『こどもは料理(家のこと)をしなくて良い』という人ですので。。。
別のことをその間にやる自由がありましたしね。
今や主人も私も実の親以上に『料理の腕前が高い』ですから(笑)
子育てにおいて『こどもの成長期に必要な食事こそ大切』であることを重要視されていない家庭が多いことに驚かされます。余計なレジャー(私からすれば幼稚な)やゲーム、買い物や外食にはお金はかけるのに食費は削る、食事を作る労力は使わないなど本当に多いのです。
これに私は強い懸念を抱いておりまして、長い年月、これらを観察して実態を調べては検証し考察してまいりました。まさに現代の病気とも言える状況です。
子は親の鏡です。ですが、親が子を支配するような立場を悔い改める必要があるなと考える事実がSNSでも、現実でも起こっていますものね。。。
親がまさに幼稚な人が多いなと。。。
子育てでの食事においての重要性は、家族の信頼関係であり安心感でもあるのです。
食が十分に満たされてないことで争いが起こりますし、食が充分に満たされていなければ精神的にも問題が目立っていることも多くあります。
我が家はいつもこども、家族がその結果の指標となっております。笑顔の表情や話すことで十二分に理解できますしね。実際に食こそ子育ての中で、愛情をいちばんに感じられることを知ってほしいものです。
親だからこそ、自分よりも幸せに、そして豊かな人生を送れるように
こどもたちにはなってほしいですよね。そんな思いで日々の暮らしを過ごしております。
だからこそ、料理を楽しめる教養を。
料理研究家 指宿さゆり
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